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10月

30

第9回 Amazon SageMaker 事例祭り

顧客体験の改善

Organizing : アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

Hashtag :#sagemaker_fes
Registration info

Description

イベントのお申込みと詳細のアジェンダはこちらのサイトから

https://aws-seminar.smktg.jp/public/seminar/view/298

イベント概要

第7回目となったAmazon SageMaker事例祭りは、様々なユースケースでご利用されるAmazon SageMakerをプラットフォームという角度からフィーチャーいたします。Amazon SageMakerは、そのモジュラーアーキテクチャから、必要な機能のみ利用することも、すべての機能を一気通貫にて利用することも可能です。 2018年5月より、東京リージョンでサービス提供が開始され、日本のお客様による検討、導入が進んでいます。2018年12月には、Amazon SageMaker Ground Truthがリリースされ、データセットのアノテーションを容易にすることが可能になりました。

本セミナーでは、当該サービスの最新情報や技術情報、活用事例を提供するとともに、実際に導入頂いたお客様による「体験談」をお話しいただきます。

イベント申し込みサイト

https://aws-seminar.smktg.jp/public/seminar/view/298

【講師】後日決定

※アジェンダは変更される可能性がございます

13:45~14:45

AWSの機械学習サービス概要とAmazon SageMakerの基礎

AWSが提供する機械学習サービスの概要と、機械学習を活用するユースケースをご紹介し、AWS の機械学習マネージドサービスである Amazon SageMaker の基礎について解説します。機械学習における課題、課題に対するソリューションとなる Amazon SageMaker のコンセプトを説明します。機械学習の進め方や、機械学習において重要な開発・学習・推論に対する機能を紹介します。

14:45~15:15

Amazon SageMaker Ground Truth

機械学習・深層学習モデルの構築には学習用のデータが不可欠です。独自のデータを用いた教師あり学習を行うためには教師データを作成するためのラベル付け作業(アノテーション)が必要です。SageMaker Ground Truth の概要と、アノテーションの手順を、デモを交えてご紹介します。

15:15~15:45 Q&A | 休憩

15:45~17:15

お客様事例

パイオニア株式会社 システムアーキテクト担当 山内 龍之介 様

「リアルタイム画像配信システムのプライバシーフィルタAI開発におけるSageMaker活用例」

株式会社ディー・エヌ・エー 外山 寛 様

「DRIVE CHART における SageMaker Migration」

17:15~17:30 Q&A | 閉場

【当日の持ち物】

・受講票 ・名刺1枚

※複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが1名ずつのお申込が必要となります。 (おひとり様につき1つのメールアドレスが必要となります。)

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Feed

DaisukeSawada

DaisukeSawada published 第9回 Amazon SageMaker 事例祭り.

09/27/2019 16:53

第9回 Amazon SageMaker 事例祭り を公開しました!

Group

AWS Japan Machine Learning

Number of events 28

Members 400

Public

2019/10/30(Wed)

13:15
17:30

Please see the event description for how to join this event.

Registration Period
2019/09/27(Fri) 16:53 〜
2019/10/30(Wed) 17:30

Location

アマゾン新目黒オフィス 目黒セントラルスクエア21F

東京都品川区上大崎3-1-1