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9月

19

第8回 Amazon SageMaker 事例祭り | 体験ハンズオン

Amazon SageMakerを実際に体験してみましょう

Organizing : アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

Hashtag :#sagemaker_fes
Registration info

Description

イベントのお申込みと詳細のアジェンダはこちらのサイトから

https://aws-seminar.smktg.jp/public/seminar/view/179

イベント概要

第8回目となるAmazon SageMaker事例祭りは、後半に機械学習エンジニア向け体験ハンズオンを実施、実際にAmazon SageMakerを体験いただきます。

セッションの部では、最新のアップデートも含め、Amazon SageMakerの概要をAWS ソリューションアーキテクトから解説します。 事例発表では、Amazon SageMakerをご利用した「体験談」をお話しいただきます。

イベント申し込みサイト

https://aws-seminar.smktg.jp/public/seminar/view/179

【講師】後日決定

※アジェンダは変更される可能性がございます

【セッションの部】13:45~14:45

AWSの機械学習サービス概要とAmazon SageMaker

AWS ではビジネス向けに、もっとも広範で奥深い機械学習および AI サービスを提供しています。トレーニング済みの AI サービスから、コンピュータビジョン、言語、レコメンデーション、および予測のサービスを選択できます。Amazon SageMaker では、機械学習モデルを大規模に迅速に構築、トレーニング、およびデプロイしたり、人気の高いオープンソースフレームワークのサポートによりカスタムモデルを構築したりすることができます。ここでは、AWSが提供する機械学習サービスの概要と、AWS の機械学習マネージドサービスである Amazon SageMaker の基礎について紹介します。

【Amazon SageMaker 事例ご紹介】14:45~15:30

株式会社コトバデザイン マネージャ / リサーチエンジニア 土田 正明 様

「SageMakerによる意図解釈サービス基盤の開発事例」

コトバデザインでは、対話インターフェイス開発の民主化を狙い、そのバックエンドとなる対話エージェントの開発・運用のプラットフォームを開発しています。対話エージェントではユーザ発話の意図を解釈し意図に応じた行動を行えるようにするため、認識すべき発話意図は対話エージェントを通じて提供する機能に依存します。そのため、基本的には作りたい対話エージェントに合わせた意図解釈機能が必要になります。今回、個々の開発者が対話エージェントに必要な意図解釈機能を作成・運用するための意図解釈サービス基盤を、SageMakerを使って開発した事例をご紹介します。

株式会社ナビタイムジャパン 開発部 早川 拳人 様

「SageMakerから学ぶ時系列情報の予測に機械学習を適用するコツ」

ご登壇者様調整中

【ハンズオンの部 】15:50~17:20

Amazon SageMaker 体験ハンズオン

Amazon SageMakerでは、機械学習の開発、学習、推論に必要な環境を設定済みの状態で提供しつつも、開発者⾃⾝が環境を変更したり、独⾃のアルゴリズムを持ち込んだりすることが可能であり、その使いやすさや柔軟性から、多くのお客様に⽀持されています。 今回のハンズオンセミナーでは、Amazon SageMakerの紹介と、機械学習を利⽤した異常検知や画像分類について体験いただきます。 -- ビルトインアルゴリズムXGBoost を利⽤した機械学習

-- Deep Learning を利⽤した画像認識

17:20~17:45 Q&A | 閉場

【ご参加に必要な要件】

・ご利用可能なAWS アカウントID をお持ちであること ・もしAWS アカウントをお持ちでない方は、事前にAWSアカウントをご開設ください。開設方法は下記をご参照ください。  AWSアカウント作成の流れおよび開設方法はこちら>> ※アカウント取得はクレジットカードの番号入力が必要となります ※アカウントの取得、無料利用枠内でのご利用は料金はかかりません。 ※ハンズオントレーニング参加のお客様には、当日$25ドルのAWS利用クーポンを差し上げます。(セミナー内で使用予定の無料利用枠外で発生した課金につきましては、こちらのクーポンで相殺いただけます) ・IAMアカウントで参加される場合は、事前にこちらに記載の手順に従って必要とされるPermissionを設定してください。詳しくはこちら>>

【当日の持ち物】

・受講票

・名刺1枚

・WiFi 環境に接続可能な PC

・AWS アカウント ID(本番環境とは別のアカウントを推奨します)

※お忘れになった場合は、ハンズオンを受講できません。ご注意下さい。

※複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが 1 名ずつのお申し込みが必要となります。(おひとり様につき1つのメールアドレスが必要となります。)

Feed

DaisukeSawada

DaisukeSawadaさんが資料をアップしました。

09/25/2019 16:40

DaisukeSawada

DaisukeSawada published 第8回 Amazon SageMaker 事例祭り | 体験ハンズオン.

09/03/2019 21:16

第8回 Amazon SageMaker 事例祭り | 体験ハンズオン を公開しました!

Ended

2019/09/19(Thu)

13:15
17:45

Registration Period
2019/09/03(Tue) 21:11 〜
2019/09/19(Thu) 17:45

Location

アマゾン新目黒オフィス 目黒セントラルスクエア21F

東京都品川区上大崎3-1-1